CLUB AFANのママは、不良ママです。お店にいないので、常勤ママを雇いましたw
これなら、いないとは言わせない! ただし、お話はできませんけどw これで、一応ママは常駐です。一人静かにお酒を飲まれるときは是非おたちよりください。
このママ、気をきかせて、お客様をそっと一人にしておきます^^
常勤ママ
AFAN 春 その2
AFANの春、続きです^^
こちらはSunny ガーデンのロマンチッFALL。日だまりがとてもよく似合う空間です。
ゆっくりとした時間が流れます。日だまりの下では、ぽかぽかとした空気を感じられます。
Classic タウンが森によく似合っています。
神秘的なロマンチックFALL。こちらは、夜か夕暮れがお似合い。
秘境なおですね。
右下の雨にご注目。ときどき雨が降ります。降っているのを見られたらラッキー。また、ホタルの舞も時間によっては見られますよ。
AFAN 春 その1
AFANに春がやってきました。なんだかんだと、少しずつ変化しているAFAN。最初に作ったころとはまた違う、緑の森になりました。
以前にくらべて、かなりAFANは軽くなっていると思います。どうぞお気軽に立ち寄ってよってくださいね。

Classic AFANから見た森の入り口。
教会^^
AFANの夕暮れ。
ロマンチックFALL
AFANへはこちらから!
http://slurl.com/secondlife/Belgarath/81/57/97
イタリア人克服?
最近知り合った、イタリアンは、割といい感じ。
イタリアンの性質をある程度把握したからか、こちらが処世術を学んだからなのか、苦手だったはずのイタリアンでも、まあ悪くないという男性との出会い。
しかし、やっぱ恋愛に気持ちが乗らないな。
別にGのことが気になっているとかそういうわけでもなく、SLでロマンスすることに対して、どこかシラけている自分がいて、ワクワクもドキドキもしないw
何が面倒かというと、クリエイトのことをいちいち話さなければならないことだ。
相手がクリエイターの場合は、話が合うのだが、やはり相手が長い間SLをやっていても、クリエイトに興味を持たず、コミュニケーションだけでSLを楽しんでいると、理解はしてもらいにくい。
価値観の違いか?w
SL恋愛が楽しかった頃は、やはり何もかもが新鮮だったからなのだろう。見るもの、聞くものすべてが。
しかし、いろいろなことを知ってしまった今となっては、恋愛もなんだか色褪せている。
相手次第なのかな、とも思うけどね。
でも相手がイタリアンだからなのかな?いずれにしても、一緒してみないとわからない部分はある。
そうそう相手がRLの写真を早々に送ってきて、いい感じだったけど。サングラスかけた写真送るぐらいなら、送らんでもいいってw。
しかし、不満があるとすれば、時差を考えて欲しいということだ。
日本が真夜中なのに、IMをたくさん送りつけていて、私がinをしないので、「hey,why do you log in? 」と言われても、真夜中は寝てますってば!!
夕方の忙しいときに、ちょっとアクセスして、夕飯の時間だといっているのに、なんか話を聞いていないようなところもあるので、おそらく、自己中心的なのかもしれません。
といって、相手は年齢も私とそう変わらず、それにRL独身なので、SL恋愛には問題のない条件なんですけどね~。
やっぱイタリアンはよしておこうかな?
え?Gはどうしたって?
知りません、最近インしないし、おそらく忙しいんだと思います。連絡とるのも面倒くさい今日この頃ですーw
あ~、ほんと恋愛熱さめてるな、わたし。うひひひ!
AFANに教会が誕生!
AFANのラブクリガあった場所に、昨日、教会が誕生しました!
いやはや、教会にする予定ではなかったのですが・・・・。
いやね、ラブクリの建物を、もう少しこじんまりとさせようとして、あることを思いついたのです!
CHITAのあの素敵な教会の一部、もしかしたらここに使えるんじゃ?w きゃは^^ いいことおもいついた!
ということで、chohoさんに、「ちょーらい」といってもらいました!
さて、それでいざ、設定してみると、良い雰囲気ではないですか!
でね、ラブクリの案内の看板を置こうとおもったけれども、ステンドグラスも素敵で、なんか看板おいちゃうのが勿体なく思えたのですね。
なので、それじゃ、その隣に小さなドームを作り、そこをラブクリの案内所にすればいいではないか!
と思って、ドームをつくったのです。
しかしドームをつくり、壁を設置しようとしたとき、ふっとみたら、そこからの景色がすごく良い!!うーん、これは囲ってしまうのは勿体ない!!
そこで考えたあげく、結局、ここを教会にすることにしました。
森の中の小さな教会。ここで、カップルはふたりっきりで静かに式をあげることができます。
なんかこんな場所があってもいいな、と思ってね。
ということで、どうぞAFANにお立ち寄りの際は、教会にもよってくださいね。
これが、教会の横につくった、小さなドーム。壁をつけなかったので、そのままダンスガゼボになりました。ダンスボールを置く予定^^
なお、このガゼボにあるベンチはかっぷる用のボールが置いてありますが、椅子そのものをタッチするとちゃんと座れます。何人かで座ることができますので、お友達と静かに語るときにもご利用くださいね。
これはダンスガゼボからの景色です^^素敵でしょ?
このドームの両端にある、小さい塔ですねw
Chitaでは、塔だけが盗まれたと騒ぎになっていますよw なんて冗談です!
なお、AFANに春がはってきました!
次の記事では、春AFANの紹介です!
教会へはこちらから http://slurl.com/secondlife/Belgarath/58/32/2
けいこママの四方山話その4
Tがパートナーを得た。このことは、本当にショックでした。
ただ、SLにおいてパートナーが何を意味するのかわからなかったのも事実。こんなに自由な世界で、なぜ、一人の相手とパートナーを結ぶという現実の世界が盛り込まれているのだろう、という疑問はありました。
Tにとってもそうです。SLを初めて間もない私たちにとって、パートナーの重要性などはまだまだ気付くはずもありません。
そして彼は、好奇心旺盛な人。パートナーを結ぶとどうなるか、ということも体験してみたいという気持ちはあったことでしょう。
しかし当時のことを思い返せば、そのとき初めて、気持ちが動いていることに気付いたわけなのです。じゃあ、それまではなんだっのかというと、SL恋愛を気楽にを楽しんでいたに過ぎなかったかも知れません。
そしてまた、Tは、普段から言っていたのです。浮気をしてもいいよ。SLは、自由な場所だから、他に男性と一緒したって構わない、と。でも僕との時間を忘れないで、とよくいっていました。
そしてTのパートナー問題を知ったとき、もう一人、USの彼がいました。
それがN君です。
彼もまた、とてもおもしろい人で、結構楽しい時間を過ごしていたかと思います。しかし、困ったことに、彼から、真剣な愛を告白されるようになっていました。彼は非常に嫉妬心が強く、SLでたくさんの男性とつきあうことは反対でした。
彼は、自分一人の女であってほしい、と。

しかし、いつもそこに疑問を感じていた私。”なぜ、SLという自由な世界で、一人に絞らなければならないのだろう?”と。 なんだかそれは、開放的なSLの世界を、逆行しているように感じてならなかったのです。
だって、たまたま出会っただけの人と、最初は英会話が楽しく交流を深めただけ。そしてロマンスが生まれたとしても、それはRLのそれとは違い、そんな真剣さはあまり持ち合わせていなかったのですから。
ただ、N君は、SLとRLは完全に割りきっていました。考えてみたら、RLのことはあまり彼は話さず、ただただSL上では、私に一筋だったのです。もっとも、RLに彼女はいなかったということもありますが、彼の愛は、思い返すと、SLに特化したものでした。
とはいえ、彼からは、ほんとに熱い熱いラブレターやラブソングまでを送られ、私はかなり戸惑いました。
RLの感情なのか、それともSLだけの感情なのか。どちらにしても、彼のその思いが私に重くのしかかってきました。そして彼と会うことに、心の負担を感じるようになっていたのです。
しかし彼の気持ちを重く感じたのは、紛れもなく、私はT君の方が好きだったからです。
二人比べようがありませんが、どちらが一緒にいて楽しいかというと、やはりT君でした。
彼は私をグングンリードしてくれて、そして笑わせてくれて、 ときどきいたずらっ子で、ほんとに無邪気な恋愛を楽しんでいました。
ただ、彼がパートナーを結んでしまった今、私の気持ちは複雑になりました。
それを失恋と呼べばいいのしょうか?
SL恋愛って何なのだろう? そのときは、つらかったです。
私を懸命に愛してくれるN君と一緒にいる方が、幸せなのかもしれません。つらい思いをするならば。
あのとき私は、SL恋愛の感情に戸惑っていました。でも、SLの中でまで、つらい思いなどしたくなかったのです。
しかし、感情は嘘をつけません。辛い思いをしようが、好きになった人を手放すことはできませんでした。
T君はT君で、パートナーを結ぶことで、私が相当なショックを受けたことを知って、彼自身にも気付きがあったのです。彼は、まさか私が傷つくとは思ってもいなかったのでしょう。
そういったトラブルがきっかけとなって、彼自身もまた、私に対する感情に気付き、逆にこのトラブルが私たちを強う結びつける結果になったのでした。
つづく
下記は、N君から送られたlove song。あー、熱い歌詞ですね。こんなものもらったら、戸惑いますってば。
「Earth ANGEL」 Richie VallenS
Earth angel,
Earth angel
Will you be mine
My darling dear
Love you all the time
I’m just a fool,
A fool in love, with you
Earth Angel
Earth angel
The one I adore
Love you forever
And ever more
I’m just a fool,
A fool in-love with you
I fell for you
And I knew
the vision of your love’s loveliness
I hope and I pray,
That someday,
I’ll be the vision of your
hap-happiness
Earth angel,
Earth angel
Please be mine
My darling dear
Love you all the time
I’m just a fool,
A fool in love, with you
I fell for you
And I knew
the vision of your love’s loveliness
I hope and I pray,
That someday,
I’ll be the vision,
the vision of your happiness
Earth angel,
Earth angel
Please be mine
My darling dear
Love you all the time
I’m just a fool,
A fool in love, with you
素敵な結婚式でした!
さて、昨晩は、kazeさんとcharomoさんの結婚式がchitaでありましたー!
詳しくは、CHITA新聞のブログをみてくださいね。
こちら、左から私、kyotaさん、きくちゃん。彼らはわたしの大切なお友達。
Chitaでのイベントにはいつも顔をだしてくれます^^
今回は、女性同士の結婚式だったんですよ。おそろいのドレスでかわいらしいですね^^
うーん、なんか素敵なキス^^
さて、花火デース!人があつまっている分ラブがあったので、少し開きがわるかったのですが、でも綺麗に開いてますね^^
素敵でした!
んでこれは・・・?
はははは、関係者なので、物をrezできます。エントランスにslowdanceボールをだして、 結婚式が開始される数分前まで、ちょっと秘密のランデブーをしていた私w 素敵な時間でしたね^^
お相手はだれかって? 秘密ですよw なんといっても小悪魔ですからw いっぱい秘密の恋人いますってば!ぶw!
しかし、このエントランスも、ほんと素敵ですね^^

結婚式前夜
さて、Chitaでは今夜結婚式があります。
その準備として、祭壇を華やかに飾ってみました^^
式場らしくなって、いい感じになりました^^
祭壇前
ドーム全貌
祭壇側からのビュー
お、ちなみにですね。花火の設置を今回行いました。2SIMに別れるので、どのように配置したらうつくしくみえるか、また、うつくしくSSを取れるかを考えながらやってみました。
これだけ大きい会場だと、なかなか考えますねー。しかし、いい感じにあがったのではないでしょうか?^^
ということで、これは、結婚式のフィナーレを飾ります。一足先に、リハの花火のSSをw 式後はもっと披露しますよ。
花火師の認定も受けたことだしーw
えっと、で、これは、会場に並べられたベンチに何人すわれるかをやってみたところです。Chitaの人たちって仲がいいねー。なにもこんなにもつめなくてもw
これは、ベンチにスクリが入っていて、一人、二人とすわっていくと、自動で座る位置を変更してバランス良く座れるようになっているわけですね。
Chitaには、優れたクリエータがそろっています。それにしても、すごいな。こんな手作りの結婚式!
私も、Gとの結婚式を思い出します^^
けいこママの四方山話その3
さて、前回の続き。
UKのT君と出会った私は、彼と毎日会うようになります。ちょうど夏だったこともあって、朝は暑くて早起き。だから、朝の7時頃がデートの時間でした。T君との時差は8時間。
そして、もう一人の彼、N君は、アメリカンだったので、時差は17時間。彼と合うのは昼間です。だから、T君とN君がニアミスすることはほとんど無かったですね。
実際には、N君と一緒していた時間の方が長かったかもしれません。でも、出会った時間なんてものは、ほんとに関係なくって、私はT君にグングン惹かれていきました。
ただ最初は、「好きだ」と強く意識していたわけではありません。好きになってはいたけれども、まだまだSL恋愛に対してやや抵抗があったのも事実です。というより、SLに自分は何を求めるのだろうか?などと考えていたことも多かったですから。
とにかく、”楽しい”。彼と一緒にいると楽しくて仕方がない。そんな気持ちのまま時間が過ぎていました。
そんなあるとき、熱々カップルになってから2週間ぐらいしたときでしょうか?
2週間っていうのは、短いですけど、毎日毎日会っていれば、それはすごい長い時間。もう半年ぐらいつきあっている感覚でした。
ふっと、彼のプロフをみたら、なんと!!パートナーの欄に、女性の名前が!そして、結婚式の写真が!!
もうこの瞬間、パソコンの前の私の頬には、大粒の涙がぽろぽろと落ちてきました。
なんでこんなに悲しいの? ショックなの?
その涙は、ものすごく純粋に流れてきた涙だったのです。

泣きながら私は、T君にのめり込んでいる自分に気付き、そして、この涙の意味を考えました。
ショックだから泣いているのだろうけども、なんでなんでこんなに悲しいんだろうと。
たかがパートナー。SLでパートナーを結んだぐらい、どうってことないじゃない、と。
どうしてそう思えたかというのは、紛れもなく、T君と私は、ほんとにスペシャルな時間を過ごしていたからなのです。彼の心を感じていたから。だから、彼に到底、結婚するほどの彼女がいたということが信じられませんでした。
彼は、インができなくなるときは、前もって必ず連絡くれたし、パソコンの調子が悪くなったときも、事情をきちんと話してくれて、今度いつインができるかってことまで言ってくれる丁寧な人だったのです。
それを知った私は、震える手でオフラインになっている彼にIMをしました。
ショックで彼を責めたい気持ちはいっぱい。でも、私は、彼に、
「CONGULATURATION!」って。あなたが結婚したことを知りました。今までありがとう、というようなことを書いたと思います。
すると、その日のうちに、彼から弁解のメールが来ました。
結婚は、興味本位で友達としたもの。その彼女は、SL依存症になってしまって、もうSLをきっぱりと辞めると言ったそうな。そして、辞める前に、一度、結婚式をしてみたい、パートナーを結んでみたいというので、その願いを聞き入れた、って。
別に土地を買って、家をたてるとか、一緒に暮らすわけではなく。結婚したけど、男やもめなんだ、と。
彼からそのIMが来たとき、すでに彼女はSLを去っていったと。
その彼の言葉に安堵はしたものの、SL恋愛に対して、現実を垣間見た気がした私は、SL loveに深くのめりこまないように、割りきってつきあうことにした。
そんなとき、N君の気持ちがどんどんと深くなってきて、私は、少し彼の情熱が怖くなったほどだ。
でも、T君を好きでたまらないことも気付いてしまった私、N君の気持ちがだんだんと負担になってきたのでした。
でも、もうT君とはおしまい、そんなことを思った私は、小悪魔道を歩み始めたのです。こうなったら、N君と一緒になったほうが幸せかもしれないと・・。
・・・・・って今、昔のブログ読み返したら、その前から、小悪魔は始まったいました!ぶぶぶ!
記憶って曖昧なものねw


































