あけましておめでとうございます!
Happy new year!
皆様にとって、素敵な年になりますように^^
I wish you all will have a nice 2010!\
今年も、最初の初詣は、CHITAの神社。ここで、日の出を拝みました^^
今年は、花魁になってみましたw
本年もどうそよろしくお願いいたします。
あけましておめでとうございます!
Happy new year!
皆様にとって、素敵な年になりますように^^
I wish you all will have a nice 2010!\
今年も、最初の初詣は、CHITAの神社。ここで、日の出を拝みました^^
今年は、花魁になってみましたw
本年もどうそよろしくお願いいたします。
I am waiting for you in snow forest, my darling.
AFAN dance hall
have a enjoy dancing with your lover.
Merry Christmas!
みなさん、おひさしぶりです!
RLが忙しくて、あまりこちらに顔を出しなくてごめんなさい。
ようやくAFANに冬がやってきました。
今年は、かなり雪が降っています。どうぞ、真冬のAFANをお楽しみください。
hello, everybody!
I had been busy with my work in rl. I am sorry I can’t write this blog.
Winter has come in AFAN.
This winter is so cold and have a lot of snow in AFAN.
Have a enjoy your time with your lover or friends there.
thank you.
久しぶりにダーリンと会った。
今、彼のいる国は、大変な不況のために、とにかく仕事が大変だそうだ。そんなこんなの理由で、なかなかコンタクトがとれなかった私たち。
私は私で、RLの自分の身に起きていることの整理でこれもまた大変な日々を送っていた。
しかし、不思議と、彼に会いたいとき、彼に会える。これが不思議でたまらない。
実は、昨日、どうしても彼に相談しなければならないことがあって、ずっと彼のことを考えていた。
といっても、緊急というわけでもなく、近いうちに会えれば、と思っていたのだ。でももちろん、早いほうがいい。
そんなことを思い、何気なくSLにログインしたら、彼がいるではないか。
何カ月ぶりぶり?
彼は彼で、私がオンラインになっていないかと思ってインしたそう。
あ~、テレパシーだな。会えたのは短い時間。しかし、伝えたいことを伝え、それは彼の許可をもらう必要があるものだったけれども、彼は快諾してくれてとても喜んでくれた^^
毎日会えればいいというものでもなく、ときどき会えるだけでも、十分に気持ちは温められる。
彼とネットを通して会話をしていても、彼のまるで息遣いが感じられるように、彼の魂はすぐそばにいる。
とても温かいエネルギーが伝わってきて、心が温かくなる。
そして、再認識する自分の気持ち。
彼が愛しくてたまらない。
まだ現実では会っていないけれども、もう2年以上も続いている私たちの関係。
この関係は、壊れることを知らない。きっと、お互いに大切にしたいと思っているからなのだ。
思い返せば、彼の存在は、私の心の支えとなっていた。出会ったときから、彼は私に気付きをたくさんくれた。
それは彼にとっても同じかもしれない。
今は彼に出会えたことや、彼の存在に感謝の気持ちでいっぱいだ。
ありがとうね、ダーリン。あなたと出会えたおかげで、私は新しい一歩を踏み出せそう。でも、今度は一緒に歩んでいくんだよ。そして、世界に向かっていくんだよ。
まるで、私たちのバーチャルな関係を神様がさらにくっつけてくれたのかもしれない。
いつの日かRLで会える日がきますように。
zyngo スペースに行くと、結構勝者からお金をたかる女性に出会います。
ちなみに私はここに公表していませんが、実は大のzyngoフリークで、もう「プロ」と呼んでください!!!(笑)
私がログイン中は、ほとんどzyngo、という時期も結構長くありました。
いや、zyngoはね、下手に商品を苦労して作って売るよりも、一攫千金だから、私には合っているのよ、とても。
え?RLで博打はしないけど、もともとの性格は、多分、博打打ちだと思います。人生も博打。仕事も博打的に来ています。ZYNGOはまさに私にぴったりな、SLのお遊びなのですね。
ところでZYNGO。
結構、女性を多く見かけますが、今までに何度か、「100L$頂戴」と言ってくるアバターに出会いました。
人がZYNGOで勝ったあとに、すぐにIMで、「please give me 100L$]っていってきます。
で、「No!(やなこった!)」と答えると、「why? You won now(なんでー、あんた勝ったじゃん!)」と言ってくるのですね。
あのね、そういう問題じゃないだろう・・と思うのですが。
「なんで、あなたのこと知らないのに100L$あげなくちゃいけないのよ」と言うと、「50L$でもいいわ」と食い下がってくる。
再び、「いやだね」と突っぱねてやる。
しかし、「金くれ」とくるわけだ。なので、「じゃあ、1L$だけあげるから、FREEPLAYでZYNGOやって、勝ってお金を儲けなさい」といって、1l$をくれてやった。
ZYNGOのFREEPLAYは、1L$最初に払うが、ゲームが終わると戻ってくる。だから、1L$だけあれば、遊べるわけ。それで、勝てば60L$もらえたりするのだから、お金がないときは、わらしべ長者のように、少ないお金で賭けて、お金を貯めていくのが、醍醐味ってやつなのさ。
すると、相手は、ありがとうも言わない。
だから、「あなたは、ありがとうも言えないのか」といってやったら、「あと99L$くれ」と言う。
なんて女だ、と思った。
だから「なんて悪巧みな女!」と言い捨ててやった。そしてミュート。
まあ、最初から無視すれば良かったけど、こういう人ってどんな人かなーと思った好奇心からの行為だったのだが、世の中には、やっぱり「ありがとう」も言えない強欲な人っているのね。
でも、こんなことはzyngoスペースではしょっちゅうだけどね。
しかし私は女性だからあれだけども、男性だったらあげちゃうのかな。
ちなみに、ZYNGOに勝ったって、負けるときも多いのだから、勝ったから儲かったということばかりじゃないのよ。
今までのをトータルしたら負けてるよ、絶対。 投資も多いのだ。
しかし、出るときは出る。調子がいいときは、1日で10000L$近く稼ぐこともある。
もっとも、賭けるお金を大きいけどね。
ZYNGOは、5倍~7倍が一番お金が出やすいかもしれない。10倍、15倍も出るときは出る。
目標の点数が高い方が、ZYNGOは出やすいと思う。だから、2倍とか3倍は、目標点数も低いので、却ってこれがでにくい。2倍、3倍は損をすることの方が多いかもしれない。
しかし、8倍っていうのは、これまた厄介で、案外出にくいんだな。
まあ、ZYNGOゲームの設定にもよるので、スペースによって違うかもだけども。
あとは、DEALというハイリスク、ハイリターンのミニzyngoのようなゲームと並行してやると、お金は回る。
最初に元での500L$で、DEALの2倍で1000L$ゲットし(つまり儲けは500L$)する。もう1台のDEALでも、500を元出にして勝つ。こうして1000L$ゲットしたら、それでZYNGOをかけて楽しむのだ。
しかし最初から負ける日もある。ちなみに、DEALは、ハマると負け続けて大損する。これも見極めが大切。
って、最後は博打話になってしまったw しかし、私の密かな楽しみなのである。
OMG!! I wrote about SLUG. I didn’t know what animal SLUG is yesterday.
but I serched for it in google.
it is NAMEKUJI in japan lol
そう、つまり、わたしの友達は、なめくじグループを作っているということなのよ!
Namekuji is not good bugs for plants. I don’t know why they like SLUG, but it may have deep world.
because I found that movie. It may be art, or mysterious world.
http://www.youtube.com/watch?v=GSW9kWIRCOQ
きっと彼らにとって、なめくじのような生き方というか、姿が、very niceなのだろう。
つまりは、焦らずのんびりと、という意味合いで、そんな生き方をしたいということなのかもしれない。
hello! everybody. How are you all?
I am doing well. thank you.
I log in sl almost everyday, but i do nothing except Zyngo !!! LOL
but there are a lot foreiners friends now. and I talk with them in voice chat.
they are good for me to learn speaking english
I need study more English.
and I would like to go to foreign countries, even if my staying is for a month.
Especially, I want to go to UK where my partner live in
hahaha!
At last, SL is so fantastic world. I can meet some good friends, especially foreigners.
But I did some things in sl, now, I think what I want to do here
Now, my season is changing in SL and RL, so i think what I should do here.
Recentry it is not strange for us to live in virtual world .
The virtual world is already one of our life.
I think, I think, I think , what I should do here? I should do a lot interesting things ![]()

It is a present from my friends who live in France:)
SLUG is a small animal, and it means “very nice” for them.
So they say always, “slug, sluggy”:) funny!
I put on their present, slug tip jar,in my land AFAN:)
外国人によく見られる傾向だけども、SL恋愛でも恋愛にのめりこむと、ほんとにまっすぐにのめり込んでしまう男性がいる。日本人にももちろんいるだろう。
私は、パートナーいるし、まあ男性と出会っても、お友達という感覚で距離を置く。相手がいくら私を好きになってくれようとも、今の私は、気分的に、恋愛モードになれない。それに、やはりダーリンが私には最高なのである。
で、そんな彼らは、私をある意味あきらめ(爆)、次に彼女をみつけていくわけなのだが、そんな彼らからの恋愛相談が結構多い。
恋愛相談を通して、相手の本音を知るわけだが、多くは、本当に純粋に恋をして、彼女と一緒の時間をたっぷりと過ごしたいと願う。
で、SL離れてRLで連絡をとるようになると、もうRLへ移行したいという気分になり、SLには意味がないだとか、SLを離れるだとか言い出して、彼女とRLの関係に移行しようとする。
しかし、あるいみ一途で、恋愛期間ならば女性にとっても嬉しい態度ではあるが、女性が男性ほど相手にのめり込んでいない場合、また、女性が、SLで彼と楽しみたいと思っている場合、そこで、なぜ彼がSLから離れるのか、ということが疑問になる。
で、SLに戻らないの、と彼女に尋ねられると、彼は、君との時間をたっぷりと過ごしたいから、それにRLでも会いたいし、といって、RLでの時間共有を重要視しようとする。
そんな一途でまっすぐな恋愛をする覚えのある男性諸氏に伝えたい。
SL恋愛は、気楽に恋愛していかないと、大変なことになってしまうのだ、ということを。
私が小悪魔していた頃も、そんな思いがあった。
SLで出会って、どれだけ感情が動いたとしても、やはり現実に出会って、肌を触れあい、相手を感じるのとは違う。SL恋愛から得られるのは、「感情」であり、それは生身で感じる雰囲気とはかなり違う。
で、それが嘘であるかといったら嘘ではない。SLで恋愛が成立するのならば、RLでも二人の間に恋愛は成立するだろう。心だけのつながりでいられるのならば。
しかし、RLにその恋愛が移行したとき、いろいろな現実問題がたちはだかってくるわけで、二人の恋を邪魔する存在、たとえば、それが遠距離であるとか、時差であるとか、自分が妻子持ちだったりとか、あるいは相手が妻子持ちだとか。そういった自分たちではどうしようもない壁を乗り越えなければならなくなるのだ。
実は、私に相談してきた彼は、妻子持ち。そして彼女も妻子持ち。
しかし、気持は、SLの女性にのめり込み、RLへの移行を望み、SLにインをしなくなっていた。
そして私にIMが来た。
「keiko。君という友を失いたくない。でも僕はもうSLを去るよ。理由はうまく言えないけども。できれば、君のメーアルアドレスを教えてもらえないだろうか。僕はその理由をちゃんと話したい。」と。
ま、信頼している相手なので、彼とのやりとりはメールになった。
で、知ったのが、彼がSLを去る理由は、彼女との愛をみつけて、僕にはもうSLを必要ないということだった。
「僕たちは、毎晩、スカイプやカメラをつかって、お互いの時間を過ごしているのさ。僕たちは、お互いに愛し合ってて、RLでも会いたいと話しているんだ。
しかし、彼女は、なぜ僕がSLへ戻らないのか?と尋ねてくる。僕は、彼女との時間をとっても大切にして過ごしているのに、なぜ彼女はそんな質問をするのだろう。僕はどうしていいいか、わからない。僕の相談にのってくれないか。」
ということだった。
つまり、男の愛情は一途で、もうSLとRLの感情を混乱しちゃっているのね。
それはそれで、正直である。「彼らしいなあ」というのが正直な感想。
しかし、彼の相談に対して、私は現実をつきつけた。
「妻子がいることを忘れないで。」と。
「あなたが彼女を思う気持ちは十分に理解できるわ。そして、お互いに感情が強くなって、RLで会いたいと思うこともよくわかる。きっと、RLで会えば、そのまま恋愛に落ちるでしょう、二人とも。
しかし、そのときのことを考えてみて。あなたはRLを壊すことになる。そして、彼女も同じ。それでいいのかどうかっていうことを、考え行かなければ、その恋愛は、悲しい方向へ進んでしまうわ。
たとえあなたの気持が純粋だとしても、あなたと同じ気持ちでこの愛を貫けるとは限らない。
もし、あなたとRLで会って、恋愛に発展したとき、彼女はあなたに会いたい気持をおさえられるかしら?あなたもよ。そのとき、思うようにならなければ、そこに悲しさがつきまとってくるわ。
SL恋愛には、SLが必要よ。二人が一緒に行動を共にできる場所はSL。その場所がなければ、感情だけのつきあいには絶対に限界がくる。だから、SL恋愛には、SLはとっても重要なのよ。
あなたは今、SLを離れているけれども、彼女がSLに戻らないかと尋ねるのは、彼女がSLに戻って欲しいと思っているから。彼女との恋愛を盛り上げたいのならば、あなたはSLに戻ったほうがいい。
もちろん、RLで連絡をとってもいいだろうし、その感情を否定する必要もないでしょう。
でも、だからといって、SLから離れてしまうのは、とても危険よ。
もっと気楽に恋愛を考えていくといいよ。その感情を楽しむのよ。そしてあるとき時間がくれば、自然な流れが生じてくる。」
と。
けっきょく、余りにも一途になられると、恋愛は重くなる。
でも、彼は私が知る唯一まともなイタリアン。それは、もしかしたら愛とSEXが文化になっているイタリア的な恋愛手法なのかもしれない。
そんな恋愛文化を知らない日本人の私・・・・あー愛が文化になっている外国人とほんまもんの、RL恋愛したいわー。わははは。
で、彼はというと、私の言葉に納得して、今はSLに戻って、彼女との時間を大切にしているらしい。
私はそんな熱々恋愛が今は苦手だw
だって、自分自身が恋愛モードになっていないんだもの。RLのいろんな事情でね。
でも、心の中には、いつもダーリンがいて、それはそれでほんわりと身体の芯を温めてくれるのです。
いつかイギリスへ行く日を夢見て・・・いや、どうせいくなら観光でなく・・・・永住? ぶw
いやいや、どうせいくならば、有意義に過ごしたいので、その目的探しをしているのです。今はね。
さてさて、これも知多ならではの花火でしょう。
なんと海面に花火が反射しているんですよ。すごく綺麗でしたねー。
この船上花火大会もやはり1SIMまるごと使ってやりました。実は、これは、この環境SIM最後の日のイベントだったのです。
リンデンに返却する直前にエンディング花火をやりました。
最初は、船上で花火を楽しみ。。。
そして、最後は、知多のメンバーで、手筒花火でダンス。そして、ダンスの最後には、静かに船が沈んでいくんです。
そんな様子を写真でどうぞー!写真はクリックしてね。
気付いたらここ、1カ月以上放置していましたw
一応、SLでのんびりやっていますけども、外人さんの恋愛相談に乗っていることが多い今日このごろです。
まあ、ソラマメ離れたし、単独サイトなので、新人さんなどはラブクリの存在を知らない人も多いことでしょう。ま、それでいいんです。のんびりできてね。
この前、知多で、1SIMを使った盛大な花火大会がありました。
知多には、ビビンバさんという素晴らしい花火師がいるのですが、彼は、花火を改良し続けて、ほんとにスキルの高い花火を作り上げましたね。
で、SL花火というのは、パーティクルなので、負荷のないところであげないと、やはり開きが悪いのです。
ラブクリでも何度か花火大会をやりましたけれども、たくさんの人に見てもらいたいのに、やはり人が集まると開きが悪い、ということがいつもでしたね。
知多の花火大会は、環境SIMをまるまる1つ使ってあげました。そして観客は、お隣の知多側に席をつくって、いわゆるSIMまたぎの花火大会だったのです。
それは、すごく快適で、本当の花火の素晴らしさを堪能できましたねー。
いやはや贅沢な花火大会。しかしこの花火、世界一でっせ。絶対ね。